2009年度特別選抜入試、スカウト情報(2008.3.20更新)
2008年度参考情報http://www.ritsumei.ac.jp/ritsnet/nyushi/sports/index.htm 1.本試験への出願方法、選考・合格発表日程 上記2008年度参考情報をご覧いただき、2009年度同入試出願準備の参考としてください。 弓道部の募集人数は若干名です。 ※男女問わない、評定平均文系学部3.2以上、戦績は全国大会出場以上(以上、一部抜粋) が最低限の基準となります。 ※選考は立命館大学教学部、各学部教授会がおこないます(前提) 2.出願準備について 同制度の趣旨を理解し誠実に履行する強い意思のある受験生で、出願資格を満たす方は、 以下の方法で出願の準備を進めてください(推奨)。 また以下とは別に、クラブの強化方針にもとづき、 必要とする受験生へのスカウト(出願のお誘い)は、独自の判断で随時おこないます。 ■受験生側からのアクセス ■受験意思を本学弓道部顧問団に連絡する。(可能な限り早い方が望ましい) 弓道部顧問団※の専用メールアドレス rukyudo@cup.com にご連絡ください。 必要情報 氏名、高校名、性別、クラブの役職、主要な戦績、アピールポイント等は必要です。 匿名での連絡については、おこたえいたしません。 男女は問いません。携帯・PCからの連絡の良否は問いません。 メールの文章は自然体で構いません。 季語や敬語など形式的な部分に余り時間をかけないでください。 2010年度の受験希望に関する連絡も受け付けします。 受験生本人もしくは高校クラブ顧問の先生がご連絡くださるようお願いします。 ※弓道部顧問団 福呂淳(監督)および 桑野雄彦、山本昌弘、辻浩史(以上3名は大学職員クラブ顧問) ■相互の連絡でクラブの強化方針にも合致し、基本資格を満たすと判断された場合 ■実技を拝見します(高校または大学、または大会会場:日時場所などの連絡を行います)。 ■面談をします。そこで4年間弓道を続け苦楽をともにし問題があればこれを解決し成長しようとするあなたの強い意思、快活さや誠実さ心身面の健康など基本的な資質、を確認します。 ■顧問の先生にお話を伺い、保護者の方の面談もおこないます(08年度より実施済)。 視察ポイント 受験生本人 基礎学力、基礎コミュニケーション力、心身の健康 快活さ、誠実さ、協調性、基本的な自己の問題解決能力、ストレス耐性 基礎体力、基礎的な競技能力、入学後4年間の成長可能性 ほか 保護者 特別選抜入試制度・学生弓道の理解 受験生本人が社会性を持つことの理解 ※他大学同様、本学の体育会は単なる「部活」ではありません。 クラブを通じ社会に通用する社会適応力の高い人格を育てる組織です。 顧問の先生 指導内容、学生弓道への理解 など ■これらを経て、必要不可欠と総合的に判断された場合には、 ■出願準備のお願いをし、受験に向けてのアドヴァイスをいたします。 ※選考は立命館大学教学部、各学部教授会がおこないます(繰り返し、前提) ※2008年度は法学部、産業社会学部、国際関係学部、文学部の出願がありました。 この傾向は大きくは変わらないものと思われます。 この件に関する連絡は rukyudo@cup.com 立命館大学弓道部顧問団までお願いします。 |
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